投稿日:2023年4月17日 | 最終更新日:2023年4月17日
持ち家の人は毎年請求される住宅の固定資産税
土日パパは2023年の支払い方法にLINE Payを選択しました
目次
土日パパの2023年度の固定資産税
- 土日パパは築浅の分譲マンションに住んでいます
- 2023年の固定資産税の請求額は176,400円、毎年やってきますが大きい出費ですよね

固定資産税の支払い方法
- 土日パパの在住している地域の主な支払方法は以下
- 銀行窓口やコンビニに納付書を持っていって納付する
- ○:特になし
- ×:現金払いのため、ポイントが付かない
- 口座振替で納付する
- ○:支払いのために店舗に行く必要がない、毎年自動で引き落とされる
- ×:現金払いのため、ポイントが付かない
- 在住地区の納付サイトからクレジットカードで納付する
- ○:支払いのために店舗に行く必要がない、クレジットカードのポイントが付与される
- ×:支払手数料がかかる(土日パパの支払額だと1,365円、支払額の0.77%)
- スマートフォン決済アプリ(PayPay)で納付する
- ○:支払いのために店舗に行く必要がない
- ×:ポイントが付かない、クレジットカードからのチャージ支払いはできない
- スマートフォン決済アプリ(LINE Payのチャージ&ペイ)で納付する
- ○:支払いのために店舗に行く必要がない、クレジットカードのポイントが付与される
- ×:LINEポイントは付与されない、対象のクレジットカードが限定的(LINEカードか三井住友カード)
- 銀行窓口やコンビニに納付書を持っていって納付する
- 一括支払いか分割払いを選択
- 1年分をまるっと一括納付する方法と4回に分けて納付する方法があります
土日パパが選んだ支払方法
- 土日パパは、LINE Payで一括払いを選択しました
- LINE Payを選んだ理由
- 三井住友カードNLを持っていてLINE Payのチャージ&ペイが使える状況だった
- クレジットカードのポイントが付与される
- 納付の手数料がかからない
- 家ですぐに納付作業ができる
- 一括払いを選んだ理由
- 分割払いだと、2回目以降の支払いを忘れそうだから
- 一般的には分割払いの方が、その分運用できるから良しとされていますがそこまで頑張る気がない
- 色々調べるともっとお得な納付方法もありますが、手順が複雑で面倒だったので選びませんでした
- 毎年のように色々な支払方法が編み出されては改悪により封じられてますよね
- ちなみに土日パパは2022年はコンビニでnanaco払いしていました
- nanacoに事前チャージしたり、店員さんに何度も払うことを説明したりとか、色々面倒だったのでもうやりたくなかったです
LINE Payでの支払い方法
STEP
LINEアプリのウォレットで「支払い」を選択
STEP
納税通知書のバーコードをスキャン
STEP
支払方法に事前登録しておいた三井住友カードNLを選択
STEP
支払金額を確認してOKすれば完了
- 土日パパは、2つの理由でハマって支払い失敗しましたが、きちんと原因解消したら同日中に支払い完了できました
- 失敗理由①:チャージ&ペイの限度額が(1回あたり/1日当たり)100,000円までだった
- LINE Pay残高ページの「設定」→「本人確認」から免許証と自分の顔写真を送付することで上限緩和可能
- 本人確認作業してから4時間後に確認完了連絡が来て、上限緩和されました


- 失敗理由②:三井住友カードNLの不正利用検知システムに引っかかった
- 三井住友カードからメールとSMSで本人確認通知が来たので、意図通りの使用だと返事をしたら即規制解除された


コメント